KOS九州口腔健康科学センターは、単に歯の咀嚼の改善という見かけ上の歯科治療を考えるだけではなく、歯は中枢の臓器とした全身的視点によって、歯の真の健康達成のための情報発信を行なっています。
歯臓治療を開始してから、KOSは17年が経過し、その症例数も6,800を超え、本年は7000を超えます。 その膨大な症例を、データベース化し、研究者、その他一般の方へデータとして開示をする予定です。