KOSMOS国際口腔健康科学センターは、単に歯の咀嚼の改善という見かけ上の歯科治療を考えるだけではなく、歯は中枢の臓器とした全身的視点によって、歯の真の健康達成のための情報発信を行なっています。

KOSMOS国際口腔健康科学センター

沿革

年 月 日 事 項
1992年10月 第1回健康歯学フォーラム開催
1993年2月 むらつ歯科クリニック開設 診療ユニット3台 スタッフ2名
1993年10月 九州口腔健康科学センター設立
1994年8月 診療ユニット5台に増設 
「口腔検査室」、「AMI体液自律神経機能測定装置」、「咬合力バランス測定装置」設置
1995年6月 IADR国際歯学研究会参加
1996年2月 診療ユニット8台に増設 
「頸椎レントゲン撮影装置」、「ひずみチェッカー」設置
1996年8月 全国初のデンタルケアサロン開設。技巧室、技工士の充実
1997年4月 症例数が1000を超える
1997年6月 治療から予防ケアまでのトータルヘルスケアシステムが完成
2002年10月 症例数が3000を超える
2003年6月 虫歯根絶1万人集会
2004年6月 日本歯臓協会がNPOとして認可を受け、KOSから独立し、現在の特定非営利法人 日本歯臓協会となる。
2004年11月 歯中枢治療(歯臓治療)症例数が5000を超える
2009年11月 中華民国歯科学会総会 招待講演 「Teeth Are Our Organs」
2010年6月 歯中枢治療(歯臓治療)7000症例を超える