KOS九州口腔健康科学センターは、単に歯の咀嚼の改善という見かけ上の歯科治療を考えるだけではなく、歯は中枢の臓器とした全身的視点によって、歯の真の健康達成のための情報発信を行なっています。
理事長のご紹介

1954年大分県生まれ。歯学博士。 九州大学歯学部卒業後、同大学院博士課程を修了、テキサス大学生命医学研究所に2年間留学。その後、九州大学健康科学センター健康科学外来で、日本で最初の健康外来歯科口腔内科を10年間担当。1993年、九州口腔健康科学センターを開設。 歯科に内科的視座を融合させた臨床経験を積み、医学的知見を加えて「歯は臓器であり、脳中枢神経系のセンサーである」とする「歯臓理論」を検証・発展しつづけている。これまでの外科的な歯科治療に、内科的な軸を加えた十字歯科医療、歯臓治療は、17年間で6800例を超え、医学・歯科医学に革命をもたらすと期待されている。著書に『歯は臓器だった』(KOS刊)、『歯は命とつながる臓器、〜それは、脳のセンサーでもある〜』(三五館刊)、『歯はウソをつかない』(三五館刊)など多数。
| 名称 | KOSMOS国際口腔健康科学センター |
|---|---|
| 設立 | 1993年10月 |
| 所長 | 村津 和正 |
| 事業内容 |
|
| 所在地 | 〒812-0011 福岡市博多区博多駅前2-5-9 萬代ビル8F |
| TEL | 092-476-0987 |
| FAX | 092-415-5818 |
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